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pluie de météors

もりの思索について綴ったものです。 自閉スペクトラム症。 わわわアール・ブリュット作家です。

バレットジャーナルごっこ

最近、手帳を使えていなかったので、ふと気が向いて改めて使い方を考えてみました。

その中で参考にしたのが「バレットジャーナル」です。

バレットジャーナルとは?

バレットジャーナルは、カレンダーのない手帳(あってもよい)に、自分で好きなカレンダーや項目を書き込み、作ってゆくタイプの方法・またその手帳(ノート)を指します。

こんな感じです(下にリンク)。

gathery.recruit-lifestyle.co.jp

調べるとわかるのですが、おしゃれで楽しそうな反面、けっこう大変そうです。

私の現在の使い方は、平日の動きがほぼ決まっていることもあり、スマホと併用して、手帳をかんたんなメモや落書き帳くらいに扱う使い方であり、ちょっとかける労力の差が大きいです。

そこで、できそうな部分・手帳で管理したいことについて取り出して、今の手帳の余白にそれを作ることにしました。

 

もりの手帳

作ったページと、その他の白いページを載せます。

私が今年使っている手帳は、「スケッチダイアリー」のマンスリータイプです。

sketchdiary.jp

カレンダー部分

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こんな感じです。

記録したかった、頓服の使用と、自傷しなかったよ記録(自傷についてはこちらの記事から3連続参照)を、つけました。バレットジャーナルを参考にしたのは特にこの部分です。

あとは、セルフネグレクトに陥らないように、おいしいごはんの記録と、ゆるーーい金銭管理に、買い物記録をつけました。

このダイアリーは、カレンダーの部分が終わったらあとは白紙なので、その部分は自由記述として残そうと思います。

 

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以前と同じく予定と体調記録もします。5月はサボってしまいましたが、復活するぞ。

 

自由記述部分

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好きな紙やチケットを貼ったりもします。

時間軸(バーチカル)がほしいときも、ここにふせんで作って使用しています。毎日バーチカルは必要もなくしんどいので、これがちょうどいいです。

これからかわっていきつつも、何かの形で記録・収拾することがとても好きなのは変わらないので、楽しめたらいいな、と思います。

 

以前の手帳の使い方の記事の記録:

 

morikanoko.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 

心理士さんの異動

心理士さん、異動

心理士さんが異動することになりました。

書ける範囲で書こうと思います。

 

5月の中旬、少し早めにカウンセリングに呼ばれ、異動になったことを告げられました。

衝撃を受けつつ話をがんばって聞きました。

選択肢はおそらく3つ。

 

1.新しいカウンセラーさんがおそらく来るので、その人とカウンセリングを行う。

2.Skypeやメールを使って、遠隔で今の心理士さんとカウンセリングを行う。

3.心理士さんの行く病院に転院する。

 

いちばん、私にとって負荷が少なく理想的なのは1、だろうと言われました。しかしその一方で、安全側は2だろうと。

私も同じように考えました。そして、1が出来れば、自分の成長や病院の負担などもろもろ、一番よいのだろうとも考えました。

 

もり、荒れる

ところが、もりはその「不確定」な部分や「心理士さんが変わる」という不安で、かなり不安定になりました。(下にそのときの記事)

morikanoko.hatenablog.com

この時点で、実は心理士さんに「必ず2や3が可能なようにする」と言われ、かなり落ち着きました。 

ただし、やはり1の選択肢もなくなりはしていません。

一度は安定しましたが、抑うつが徐々に出てきて、段々と症状にあらわれました。

食欲不振が続き、なにもかも面倒になりました。

そして、今日の診察にいたりました。

 

今後の予定をある程度固める

今日の診察で、やはり「どうしたもんかな」と心理士さんもちょっと悩んだようでした。そして、以下のようなことを言われました。

 

おそらくもりさんは僕と先生(心理士さんと主治医)で、ずっと診ていったほうがよい。もりさんがたまにこちら(心理士さんの新しい勤務先)に来るなり、Skypeをするなり、方法は何になるかわからないけれど、どうにかする。こういう扱い(ちょっと特別な方法)はどうなのか、という部分はあるのだけれど・・・。あなたの場合はそれがいいだろう。

先生(主治医)も、先生が投薬を行い、僕(心理士さん)がカウンセリング、というかたちもいいのではないかと言っている。

医療者の異動で患者がついていったり、ということはよくあることなので、もりさんがわがままを言っているわけではないので安心してください。また、新しい心理士さんにあなたが無理に合わせる必要もない。

 

 

ようは、もうおそらく、選択肢は2および3に絞られたと言っていいような方向でしょう(1も消えたわけではないが・・・)。

見通しの立たなさや不安をできうる限りで潰してくれた、という状態です。

心理士さんと主治医いわく、私の不安定な状態は、異動して、診察の状況が確定するまで続くだろう、ということ。私もそうだろうと思います。

異動は秋前なので、それまでなんとかじりじりぼちぼち行こうと思います。

出来る限りのことをいつもしてくれる医療機関、医療者さんたちに感謝するばかりです。

 

 

若い女性が苦手?

傷つけたらどうしよう

ふと、「もしかして、私は若い女性が苦手なのか?」と思いました。

考えてみると、昔からそうで、なんとなく怖いのです。自分が相手を傷つけてしまいそう・泣かせてしまいそうな気がするのです。

 

不器用さからくる不安

おそらく、これは身体的および精神的・コミュニケーション的に私がおおざっぱな動きになってしまうという不器用さからくる不安感のようなものだろう、と推測しています。

なぜなら、若い女性ならだれでも苦手な感じがするかというとそうでもなく、特に苦手なのが、「細っこくてちいさい」人や「なんとなく弱々しい」ような感じがする人だからです。

ちいさいと、ぶつかってしまったときに、どん、ごん、ごとん、と、重大に傷つけてしまいそう。

弱々しそうだと、私の不用意な発言で、ごん、ばたん、と、傷つけてしまいそう、そして、泣かせたり(これは実際にやったことがあるのだ)、敵に回してしまいそう・・・(しかも、そういう女の子って、たいていお友達が多くて、そのお友達もまとめて敵に回してしまいそうなのだ)(結局、自分が傷つくのが怖いのかもしれない。なんて嫌なやつだろう)。

 

きらいじゃないけど、不安なのだ

いちおう付け加えると、私は特定のカテゴリの人をまとめて嫌いになることはない。若い女性が嫌い、というわけではなく、「苦手だ」「傷つけそうで不安だ」と感じる対象として、若い女性が多い傾向があるかもしれない、という気づきとして、この文を記録している。

 

私が安心するひと

では、安心するのはどんな人かというと、と考えると

・芯がありぼきっと折れることはあまりなさそう

・大きい

・おおらかそう

な人が、安心する。

そうすると、(怒鳴らない、やわらかい声のする)自分より少し年が上の男性というのが結構ドンピシャにタイプという傾向が多くなる。

タイプ、というのは、男好き、というのではなく、安心する対象としての傾向として。

男性は男性で圧力が怖かったりもするのだが。

圧迫を好むため、安心・信頼できる場合の圧は別だったりもする。

また、女性でも、不安を抱えつつも仲良くしたい、好きだ、という人はそれなりに存在する。さらに言えば安心、だけが、私が関わりたい基準というわけでもない。

 

うーん、結局、人による、というところに落ち着く。

ただし、私の場合、相性が良いかどうかというのは結構厳しく関係することに響いてくるのである。

結論という結論はないが、なんとなくこういうことを思った、ということを、ここに記しておくことにする。

 

 

頭の中がいっぱいになる

頭がいっぱいになると、パニック

さて、先日の記事もそうですが、

morikanoko.hatenablog.com

 私は、すぐにあたまのなかが心配事や予定、やりたいことややるべきことに占拠されて、パニックになってしまいます。

 

そして、どうやらそれには複数の理由がありそうです。

まずは、「頭の中がいっぱいになっちゃう」のはどういう状態か、図にしてみました。

 

もりの「あたまがいっぱい」

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机を「意識・処理の舞台」と仮定します。・・・★

そこに、たくさんの情報が流れ込みます。・・・①

机の上で、それを一つ一つ、処理するもの、スルーするもの、など、より分けてから、処理していきます。・・・②

 

すると、どうでしょうか。

まず、★。「意識や処理の舞台」そのものの、大きさによって、処理能力はかわってきます。

ここはおそらく、いわゆる「IQ」だとか「知的能力」のような部分と、だいたいのところ捉えられるのではないかな?と思います(※これはシロウト考えですので、本当にそうかは不明です!)。

おそらく、この部分に関しては、もりの場合、あまり問題ない、というか、少し大きめなくらいでしょう。多少のいびつさはあるにせよ、能力自体の総量はそれなりにあると思われます。

 

次に、①。ここで、「感覚過敏」や「カクテルパーティ効果」「情報のまとめ上げ」の問題が発生します。

一つ一つの細かな情報を大切にしすぎて、うまく言葉にまとめ上げたり、人に伝えるときにさっと伝えられるように要約するのが、私は苦手です。そして、とても苦痛でもあります。

また、そもそも入ってくる情報量自体が、過敏等で多いこともあるでしょう。

 

すると、②の処理をしようにも、どんどんどんどん情報が入ってきてしまい、それができにくくなります。

そして、ここでの「選別」も、もりは苦手です。「スルー」したり、「忘れたり」することが、できない、ないしはできにくいのです。全部を正面から受け止めてしまいます。

そうして、キャパオーバーしていきます。

結果的に、「やり方も、存在も、色々とじゅうぶんに分かっているくせに、「できない!!」とパニックを起こす」事になります。

特に、「不確定事項」や「言語化しにくい、故に外部化(メモにして頭からは消すように頑張る、など)しにくい」ことは、情報量も多く、頭に止めておく必要性もあるために、苦手です。

作業をするときに、どうも必要以上に慌てて追い立てられるように行ったり、仕上げで急に雑になるのも、これがけっこう関わっていそうです。

 

情報の交通整理に、支援が必要なのかな、と思います。

そして、現状それを担っているのが、主に医療です。

ここを、少しづつ、医療以外でも行えると、プライベートに使える時間が増え、また、安定も増すのでしょう。

アートやブログも、結構よい方法になっているな、と思います。特にアートは、じっくり取り組む必要があり、また、言語化できない部分を吐き出す作用が期待できます。

 

今の方法は続けつつ、もう少し、情報整理の方法を増やすよう、ゆっくりと、少しづつ進んでいけるといいのかな。

課題:気持ちのコントロール

臨時に病院へ行きました

調子が悪すぎて、通勤時にぼろぼろ涙が止まらなくなり、出勤できなくなってしまったため、臨時に病院へ行きました。

GWの関係で、次の診察が二週間後となっていたため、「それまでこの状態が続いたら、仕事ができなくなる」と思ったからです。

 

感情のオーバーフロー・メルトダウン

今回は比較的原因がはっきりしており、春の人事異動その他の原因です。

それらをリストアップしてメモに残すところまでは行い、次の診察でなんとかしよう、それまで頑張ろう、と思っていたのですが、不安な気持ちが強すぎて(ないしはわたしの感情のコップが小さいOR弱い?)、だめでした。

しかも、月曜日に休んでしまったという罪悪感も、不安を悪化させました。

 

病院でしてもらったこと

病院では、診察を受け、頓服をもらい、落ち着くまで別室にいさせてもらいました。

合間、合間に、予約をしていないために、私のためにさく時間はないはずの看護師さんやケースワーカーさん、心理士さんが水やお茶をくれ、お話をしてくれました。

 

それでようよう落ち着いて、話をして、不安をかなりつぶすことができました。

病院で、ここまでしてもらえるのはとてもありがたいです。でも。

 

もしかして、こんな患者ほかにいないのでは・・?

 

と思いました。

私の他に、待合で泣いていたり、別室をクールダウンに使っている様子のある患者さんを、少なくとも私は見たことがありません。私のような患者さんがもっとたくさんいたら、病院はパンクです。

感情のコントロール、どうにかしないといけないよなあ。と思います。

 

感情コントロールができない原因は?

では、私が感情をコントロールしにくい原因は何なのでしょう?

いくつかありそうなので、思いつくだけあげていきます。

 

・感情そのものの量・種類が多い(過敏および「まとめあげる力」の弱さ=細かいところばかりに目が行く。というやつ)

・感情を受け止めるコップが小さい(上と相対に)

・感情を吐き出す手段が少ない(友人関係*・余暇など)

・衝動的(?)

・自己肯定感の低さ・・・罪悪感や不安などのマイナス感情を感じやすい?

・情緒的な幼さ(発達障害者は実年齢の三分の一か二分の一くらいの情緒発達だ、と時々噂がながれてくるが、本当?)

・性格がもともと涙もろい?

 

こんな感じでしょうか。

あげていけば、どうにかなる要素が結構あるのでは、と思ったのですが、どれも直接に特性だったり、特性が絡んでいそうです(ただし、自閉症の原因はわかっていないので特性だから改善できないとは言い切れません。改善にかなりの時間と努力が必要であろうことは確かだと言っても良いかもしれません。)。

 

今のところ、*をつけた「友人関係」をカウンセリングで取り上げて取り組み、その他は通院することや、アートに関わることで間接的に取り組んでいる、という状態でしょうか。

これでも、小さい頃や10代の頃に比べたら、良くなった方ではあるので、ぼちぼち付き合いつつ、時折振り返るのが良いのかもしれません。

 

とりあえずは、あまり考えることばかりしすぎず、次の診察まで、「出勤すること、絵を描くこと、習い事をすること」をがんばろうと思います。

 

 

 

年度替わりと異動の混乱

職場でパニックを起こす

 以前の記事でも少し触れましたが、私のはたらく部署でも、年度替わりの異動があり、がらりとメンバーや席が変更されました。

morikanoko.hatenablog.com

 いちおう配慮は頂いていたのですが、それにともなう色々な雑務が積み重なり、混乱を引き起こしつつありました。

そして、ついにあるひ、職場で時間通りに仕事が終わらないこと、終わったと思ったら、別の人の仕事がいつのまにか私の所に残っていたこと、もうすぐ苦手な飲み会があることなど、予想外のことが重なり、帰り際にパニックを起こしました。

 

支援センターへ行けた

その日、私には予定がありましたが、大パニックだったため、それをなんとかキャンセルし、支援センターへ急遽向かいました。

これができたことは、とても大きいことです。自分を褒めようと思います。

 

そこで、わーわー泣きながらも、ここ最近の変化の多さや、仕事の忙しさを話しました。

そうして、センターの方から、「いつの間にか配慮がなくなってきているので、もう一度お話をしましょう」と結論をくださり、職場に連絡を入れてもらうことができました。

また、自分では飲み会のキャンセルがどうしてもできなかった(「断ること」「既に決定したことを自分で覆すこと」は容易ではありません)のですが、会のあいだ、そっとしておいてもらえるように、という連絡もしてもらいました。センター側から欠席連絡をしないのは、「私が自分でするように」ということなのでしょう。けれども、私にはどうしてもできませんでした。

 

上司と面談ができた

後日、上司と面談し、今私が行っている仕事をリストアップし、整理してもらいました。

すると、やはり多すぎる、また、人との関わりが多すぎる、管理業務の負荷が高いことがわかりました。

それらは、各個人に還元し、私の仕事を減らしてもらうことができました。

また、飲み会もその場で欠席ということにできました。

さらに、席を、もとに戻してもらいました。

ほっとしたのと、再びパニック状態を思い出して、涙が出ました。

少しだけ休んで、頑張って仕事に戻りました。

やっぱり自分を褒めようと思います。

 

「何かあったら、言ってね」の難しさ

面談では、「こういう事があったら、言ってくれていい」と何度も言われました。

私も、そのとおりだと思います。

けれども、日々の仕事に追われ、さらに多くの仕事に追われる上司に、それを伝えることの、何と難しいことだろう。

そして、どの程度のことは伝え、どの程度のことは耐えるべきなのか、どう判断するのだろう。

我慢すべきことや、愚痴って終わるべきことも、溜め込んでしまう私は、どうしたらいいのだろう。

私には、とても難しいことだな、と思います。

それができること、つまり、「セルフモニタリング」ができ、「つぶれる前にヘルプを出す」ことができること、が、一般雇用であれ、障害者雇用であれ、一般の企業で働く上でかなり重要であることは理解できます。

しかし、私にはそれがあんまり難しいことで、今、それをどうしようか、少し困っています。

 

けれども、そのために支援センターを入れてもらっているのではないか?という気もします。

もしかしたら、センターが入らないとできない、のは、私であって、組織の問題ではない、ということが、認識されていない可能性があるかもしれません。そこは、認識のすり合わせが必要だと、思います。煩わしいかもしれませんが、私にはそういう方法しか、おそらくできず、今後も、こういったやり取りが発生する可能性があることを、きちんとわかってもらわないと、いけません。それは、私の問題で、配慮できていないからセンターが介入するのではなく、配慮として、センターに噛んでもらう、ということの、理解をもらわないといけません。

 

また面談はあるので、その時にでも話してみたいと思います。

落ち着いて話すことができるのか、不安ですが、必要なことです。

 

啓発デー2017・ありがとうございました

 世界自閉症啓発デー@札幌に参加しました

参加予告記事です。

morikanoko.hatenablog.com

 

私の委託させていただいた「でこぼこれたー」は、委託したほとんどが売れたようで、たくさんの人に読んでいただけたようです。

また、当事者だけでなく、支援者さんにも購入いただけたようです。

Twitterで「でこぼこれたー」を知ってくださっていた方にも、手にとっていただけました!すてきな出会い。

たくさんのお店があるなかで、啓発デーの場所に来て、物販ブースに来たり、その他のコーナーに来てくださる方がたくさんいたようです。ありがとうございます。

少しでも何か伝わると良いな。と思います。

 

今回作った「でこぼこれたー」は、啓発デー用のもので、今後このように「販売」というかたちで行う予定はありません。

販売を行うと、どうしても、記事の編集時に、どうしても、記事に登場してもらう皆さんとのやりとりが、私には難しいためです。

今後は、クリニックにおいてもらって、読んでもらったり、データで公開、というかたちでの配布になるだろうと思います。

ほんとうは、紙のかたちにすると、やはり読んでもらいやすいのですが。

ちょっとゆっくりになると思いますが、やりたいことはまだあるので、よろしくお願いします。

 

委託先の方の作品たちが届きました

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そしてわたしも戦利品をゲット。わーい。

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つけてみました。

どんなふうにつかおうか、まだ考え中。

大切に使っていきます!

ゆっくりぼちぼちいきましょう