pluie de météors

もりの思索について綴ったものです。 自閉スペクトラム症。 わわわアール・ブリュット作家です。

手帳の申請でパニック

 

ということがありました。

・支援者さんの情報
・役所での情報
・インターネットの情報

が食い違っていたこと、それへの説明がないこと。
これからどうすればいいのか、が、「電話」だったこと。よくわからない状態での口頭説明(男性)だったこと。

そして、自分が疲労していて、「今申請しなきゃここで申請しなきゃ(全然そんなことはないのに)」と頭が硬くなっていたこと。それに気づいていなかったこと。

それによって「予想外に、申請ができなかった」衝撃がどかんとパニックになりました。

見た目は、固まって、不機嫌、涙目、焦りが見えるような状態になっていただろうと思います。

内実は、絵のような感じでした。
こうならないように自分を必死におさえて、限界の態度だったのです。

自分を知って、限界をこえて行動しないように。
また、どうしたら限界をわかるのか。
どうしたら体力がつくのか。
どうしたら動かずにおとなしくしていられるのか。

すごく難しいです。

とにかく、また別の日に落ち着いて、申請します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そういえば、「もうだめだ」といえば、私にとっては『ぼのぼの』なのですが、最近
ぼのぼのが特性持ち、シマリスくんが多動、アライグマくんが定型、に見えてきて、なんだか嫌です。そんなこと考えずに、なんにも考えずに見たいアニメだなぁ。

 

ぼのぼの』、すごくすきです。よくわかんないところが好きです。でもかわいい。あと顔が一定なのが好きです。
「ディズニー・アニメ」みたいな、顔がぐにゃぐにゃ変わるのは、こわいです(ディズニーランドは楽しいし、グッズはかわいいけど、アニメはあまり見ないです。とくにピクサーが怖い。)。
動物にももちろん表情はあるのですが、動物的な表情や無表情が好きです。そういう方がかわいいと思います。