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pluie de météors

もりの思索について綴ったものです。 自閉スペクトラム症。 わわわアール・ブリュット作家です。

良くはなかったらしい。

通院日でした。
前の週は、通院はしましたがCWさんとのお話のみでした。
そちらは、色々手続きがすんでからまとめて書くつもりです。

今回は、和歌山行きの後のどっと疲れてしんどいことがメイン。それから、職場に怒鳴る人が出現して、パニックや思い出し怒りが止まらないこと(つらすぎてこれ以上書けません)。
また、全てのことが過渡期で、今はしんどいだろうということでした。

そして、私の「スイッチが切れない」ことは、やはり良くないね、ということに。
休めないのです。
休んでも、やることが終わっていないとほとんど意味が無いように、頭がぼんぼん爆発しそうなので、やり続けて終わらせてしまうしかない。

それではいけないね、気分転換になることをしましょう、ということになりました。

ただ、正直なところ、「いやいや、できたらやってますやん」という感じで。
過集中と虚脱のパターンから抜け出せません。

先生によると、結果的に非常に良かったものの、和歌山に衝動的に行ってしまうということそのものも、気分の波という点では、まあ良くはないとのことで・・・。

ただ、なんだかもうこれ以上は私にはどうしようもありません。ぐったり・・・

とりあえず9月を乗り切り、生き延びます。
うーん。弱ったなあ。

あたらしい絵
「いちばんの友達、愛する犬」