pluie de météors

もりの思索について綴ったものです。 自閉スペクトラム症。 わわわアール・ブリュット作家です。

通院記録

なぜが体調がものすごく悪い

そんな一週間を経ての通院日でした。

希死念慮抑うつの波がひどくてひどくてたいへんでした

それがかえって?なのか、伝えるべきことはあまりなく、少しのツイートまとめを持って通院しました。

 

座っていられなくなった

病院についたのがいつものように2−〜30分前だったので、そのあいだ待合室で待ちます。

ふだんから、本棚をチェックして新しいものが出ていたらよんだり、インテリアを眺めたり、おそらく他の患者さんよりは、わりと動きながら待っている方です。

 

今日は、なんだかうまく座っていられなくて、ずり落ちながら姿勢を保とうと頑張っていたのですが、途中から吐き気や手先の冷たさ?血の気の引く感じ、のようなものが出てきて、どうにもこうにも座っていられす、イスを2つ使ってもたれるようにして、うつぶせになって、コートにくるまって待ちました。

 

カウンセリング

明らかに見てわかるおかしい状態だったので、まずはそちらの確認から

「調子悪いね」

(うなずく)

やっぱり座っていられずずり落ちてしまい、机にもたれかかってしまったり、地面にすわりこんだりしているのをそれなりにいなされつつ、原因を探るものの、「疲れている」程度しかわからず。

 

言われたこと(・)および言ったこと(*)をランダムにメモします。

 

・とにかく休んで、無理でも休んで?

・仕事は私とかケースワーカーさんで何とかするからとにかく休んで

・無理して仕事休まなくてもいいから、とにかく今日帰ったらよこになるとかでいいから、休んで

・死にたい気持ちが出てくるといけない

*あぶなーい。ちょっとちからをぬくとふってしんじゃう?

*もういいかなって

*つかれてる

*仕事のひとが少し親しい感じになってきてつらい

・負荷が大きいねえ

・仕事はできてるんだね?

*できてる やらないとたいへん ちゃんとやるほうが楽

・処置室でやすむ?

*やすまないぜったいやすまない

*やすむなんてできない

・来週会いましょう

・睡眠時間確認→ちょっと少ない。入眠に時間がかかっている(ただしそれはいつものこと)

診察

あらまあ、この時期調子崩すんだっけ?とカルテをめくられ、とにかく死なない約束をできるか確認されました。できないと入院だと言われて「いやだ」と言いました。

約束したことになっているのかな。

わからないけど。

処方が変更になりました。

 

〈いままで〉

サインバルタ30/day

エビリファイ液剤1ミリとんぷく

ルーラン0.5とんぷく

〈今回〉

サインバルタ30/day

エビリファイ3ミリ錠剤/day

抑肝散/day

エビリファイ1ミリとんぷく

ルーラン0.5とんぷく

 

に。かんしゃくや刺激への反応をマイルドにする系列っぽい感じでしょうか。抑肝散は発達障害にけっこう効くからもう一回試そうねとのこと。

飲んでみて甘かったので合っていそうです。

 

どろどろ状態ですがとにかくメモを残します