いただいた配慮

 これらの記事の続きです。

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年明けに、支援センターと職場と私とでの面談の予定でしたが、予定が変わって伸びに伸び、最近面談ができました。

 

そこで、引き継ぎ資料に関する打ち合わせや、その他困っていることを話しました。

いざ話そうとすると、「いやいや、こんなこと申し訳ない」という気持ちが先に立ち、うまく話せないので、センターの方がずばっと言ってくださったり、上司がちゃんと時間を設けて聞いてくれるのはとてもありがたいです。

 

資料は、全員同じものを使うことに

はじめ、資料は立場によって見せる部分と見せない部分を作る予定でしたが、もう全員に知ってもらった方が良いだろう、又聞きで中途半端に伝わるよりも、全員がしっかりわかった方がいいのでは、ということで、全員が同じものを使うことになりました。

早速配布して説明してくださるようです。

 

しんどいのはどうやら「朝の依頼ラッシュ」

私は、部署の人に依頼を受けて仕事をします。

部署の人は、朝からすぐに外出する場合が多いため、朝一に全員が私に依頼しようとします。

それで、混乱してしまうことがよくあります。

それで、事務室にいられなくなるほどのパニックになることもありました。

そこで、こんなものを考えました。

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すこし、「電話メモ」に似たような感じです。

これでうまくいけばかなり自分は楽になる、という気がします。

 

他にも、肩を叩かないだの、話ができない時の連絡手段(センターを通してもよい・LINEでもよい、といったもの)をきめ細かく対応していただきました。

 

とてもありがたいな、と思います。

まずは今日を、そして明日を、調子が悪ければ、とにかく今を。

不安はいっぱいですが、少しづつ踏ん張って、未来にたどり着こうと思います。