2020年秋の日記

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視覚過敏(まぶしさ・羞明)を和らげるためのメガネを新調した。

とても軽いフレームを選び、調整してもらうと、メガネをかけている不快感が今までよりかなりおさえられた。

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誕生日にもらったスターバックスのチケットを使ったので、より一層おいしいラテだった。また、グミ「コロロ」のスペシャルバージョンギフトもいただいた。

いろいろな地方にばかり友だちがいる(地元にあまりいない)のは、今のご時勢、さみしい部分もあるが、ときおりの交流がとてもたのしく、ありがたい。

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フェリシモの「ダーニングレッスン」をはじめた。

まだ少ししかできていないが、教えてもらうと、独学では力づくでやっていたところがきれいにできる。やり方は良し悪しで、いろいろあって、人による。

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nunocoto fabricさんのレシピと布、家にあったマスクの余り布でエコバッグを追加で製作した。

青いものが追加分で、少し大きいお弁当が入るサイズ。

水色とアイスクリーム柄のものは春に作って愛用している標準サイズ。

じゃぶじゃぶ洗えてざっくり作ってもある程度形になり、かわいいので、衝動性に負けて準備が不十分なまま作り始めてしまう傾向のある私にやさしい。

 

www.artpara-fukagawa.tokyo

「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭」の公募展で入選した作品を展示していただいた。

最近、作品がかえってきた。

Instagram等に作品を公開した。とてもうれしい。

ツイッターInstagramで交流のあるTさんが作品を直接見に行ってくれ、感想をくださった。とてもうれしく、力になる。

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ピクニックに参加させてもらい、風通しのある外でお菓子を買ってたべたり、距離を取りながらいろいろなことを直接話したり、バドミントンをしたり、シャボン玉をしたり、シャボン玉をバドミントンで打ったり、バドミントンをシャボン玉でじゃましたり、お花の工作をした。

大人になってからも外で遊べるような交流が持てるのがふしぎなような気がする。私はありがたく思う。

自分が大人という存在になれる(年齢的に)と思っていなかったので余計に不思議なのかもしれないけど、そうでなくともやっぱり貴重だと思う。やりたいことや欲しい物をちゃんと手を伸ばし声を出して求めるようでありたい。

 

また、ニンテンドースイッチのリングフィットアドベンチャーセットを定価・公式で購入できた。

裁縫もごくたまに、絵もぼちぼちと描いており、仕事もわりと忙しく興味深く、アマゾンプライムで映画やアニメを見ることを覚えつつある(鬼滅の刃、ハイキュー、弱虫ペダル蟲師、呪術廻戦、僕のヒーローアカデミア、Dr.ストーン、はたらく細胞宝石の国聖おにいさん、キングダム、亜人ちゃんは語りたいゴールデンカムイ電脳コイル銀の匙約束のネバーランド500ページの夢の束、ソング・オブ・ザ・シー、ハクメイとミコチどろろ聲の形しろくまカフェ動物のお医者さん進撃の巨人途中、などを今年度に入ってから見た。書き出したらものすごく見ていた。うれしい。)ため、今後さらに忙しくなるだろうと思う。

頭と体を休めつつ、欲望にはそこそこ忠実に、お金は大切に、余暇は常にたっぷりと生活したい。

 

あまりにも更新していなかったので写真をたよりに秋についての日記を書いた。

なにかあれば記事を書くかもしれないし、次も日記かもしれない。